不動産クラウドファンディングのラッキーバンクがおすすめな理由5選

ソーシャルレンディングを運営するサイトの中でも、不動産に特化したクラウドファンディングを運営するラッキーバンク社。案件公開直後に、投資家が殺到して出資枠が即座に埋まってしまうことでも有名ですが、担保や利回り、手数料などの観点から、なぜラッキーバンクが人気なのかを解説していきます。

ラッキーバンクでは全案件に不動産担保が付いている

ラッキーバンクではなんと全案件に不動産担保が設定されています。無担保の案件があったり、動産を担保にするソーシャルレンディング運営会社もある中で、すべての案件に担保を設定しているのは投資家からすると大きな安心材料と言えるでしょう。

また、ラッキーバンクでは担保に取る不動産に関しても厳選を重ねているそうです。ラッキーバンク社は「鉄板の不動産」と表現しているのですが、都内の一等地の物件を厳正に審査した上で担保に取っているとのことです。また、その他にもマクロでの景気変動や不動産価格の低下に強い、実需のある不動産を担保に設定することが多く、具体的には大きく以下の二種類の不動産を選んでいます。一つは、いわゆる戸建住宅と呼ばれる物件で、ベッドタウンなどに建設される物件を中心に選んでいます。人が暮らし、通勤するために必要不可欠なので、実需に見合っているという判断を下しているとのことです。二つ目は、ベットタウンや郊外の高級マンションです。

こういった不動産はマンションでも賃貸比率が低く、実際の居住用になっていることが多く、こちらも実需に沿った担保設定にうってつけの物件と言えそうです。逆に都内で駅近くのマンションは、投資用に購入された物件が賃貸になっているケースが多いので、景気が悪くなると値崩れしやすいためラッキーバンクでは避けているようです。
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ラッキーバンクの期待利回り目安は6~10%

全案件に、「鉄板の不動産」担保が付いているにも関わらず、ラッキーバンクの期待利回りは6~10%と非常に高い数字となっています。なぜこのような高い利率を保っているかと言うと、とにかく案件を厳選していることが一番の要因として挙げられそうです。ラッキーバンクは上記の担保の安全性を確保した上で、投資コストに対して20%程度の利益が取れる案件を狙っているそうです。

そのため、山のようにくる融資依頼の多くを断り、良質な上澄みの案件のみをサイト上で公開・募集しているそうです。たしかにラッキーバンクは他のプラットフォームよりも少し案件数が少ない印象を持ちますが、こういった理由からだったようです。
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ラッキーバンクはとにかくシステムが使いやすい

複数のソーシャルレンディングプラットフォームを利用したことのある方はご存知かもしれませんが、ラッキーバンクは操作性が非常に高く、メールでの通知等も充実しており、他のソーシャルレンディングプラットフォームだけでなくオンラインバンクやネット証券のUI/UXと比較しても遜色がありません。また、ラッキーバンクの各投資案件の個別ページにはシュミレーターが設置されており、投資予定金額を入力すると源泉税を差し引いた収益が簡単にシュミレーションできるようになっています。以下はネット上での口コミです。

“現状、投資家の使い勝手はラッキーバンクのシステムが一番と私は考えています。是非是非、順調な案件提出、資金募集、資金の回収と分配を行っていただいたいと思っています。”

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銀行振り出し手数料はラッキーバンクが負担

また、他社でユーザー負担になることの多い銀行振り出し手数料についても、ラッキーバンクでは無料となっています。ラッキーバンクで必要な手数料は、ラッキーバンクのアカウントに送金する際の振り込み手数料のみで、口座の開設や商品の購入には手数料がかかりません。

最低投資金額が低く、毎月分配されるので手軽に投資できる

ラッキーバンクの最低投資金額ですが、直近の案件では5~10万円程度の案件が多いようです。また、全ての案件が毎月分配型となっており、得たリターンが早く戻ってくる点もメリットとおすすめと言えます。

いかがでしたでしょうか。ラッキーバンクがソーシャルレンディングサイトとして優れていることがお分かりいただけたと思います。あなたもラッキーバンクでいますぐ投資をはじめてみましょう。

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